あかぼっけの養蜂

AKABOKKE APIARY

あかぼっけの養蜂

関東平野のほぼ中央。
利根川、江戸川、中川、権現堂川。

四つの川に囲まれた田園の町、茨城県五霞町。
その一角にある小さな集落の名前が「赤法花(あかぼっけ)」です。

BEGINNING

養蜂のはじまり

2005年。

家の庭木に、ミツバチの分蜂群が引っ越してきました。

その群れを巣箱に移したことから、あかぼっけの養蜂が始まりました。

ミツバチが集めた、季節のしあわせを届けるためのはじまりでした。

APIARY

あかぼっけの蜂場

森の縁や畑のそば。
ミツバチが安心して暮らせる場所に巣箱を置いています。

季節の花を求めて、ミツバチたちは野山へと飛び立ちます。

FLOWERS

ミツバチと花

春の花。初夏の花。夏の花。

ミツバチは季節ごとに違う花の蜜を集めます。

月ごとに蜜を採るから、味わいも、香りも、季節ごと。
それは、ミツバチが集めた季節のしあわせそのものです。

HARVEST

採れた蜜を、そのままに

ミツバチが集めた季節のしあわせを、できるだけ自然なままに。
あかぼっけでは、ろ過のみで瓶詰めしています。

季節ごとに採る

花の移ろいにあわせて、季節ごとに採蜜しています。

春の軽やかな香り、初夏の厚み、夏から秋の深み。
その時季に咲いた花の個性が、はちみつの味わいに映ります。

できるだけ手を加えない

採れたはちみつは、できるだけ手を加えず、ろ過だけを行い瓶に詰めています。

余計なものを加えず、自然のままに。
あかぼっけのはちみつは、季節の風景を映す天然はちみつです。

PRODUCT GUIDE

はちみつを選ぶ

季節のはちみつ一覧から、代表シリーズ、春限定、手軽なスティックまで。
お好みにあわせてお選びください。

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